相手に好意がある場合にはしっかりと表現をする

相手に好意がある場合にはしっかりと表現をする

婚活鉄板ネタ8
婚活をする中では女性側は男性からアプローチをしてほしい、プロポーズをされたいと思って受け身で活動をしている人も多いですが、この人だという人がいたら自分からも積極的に行動をすることが結果につながります。

 

婚活をしている中で心がけていたこととしては、婚活サイト、婚活パーティー、お見合いの全てに通ずることなのですが、最初の段階でいいなと思った時に好意をしっかりと言葉で伝えるようにしていました。

「○○さんと出会えて楽しい時間が過ごせました。」「また会いたいと思っています」というようなことは好きという直接的な言葉ではないけれども、自分が相手のことを良く思っている気持ちを伝えるために効果的でした。

婚活鉄板ネタ9
男性の方も婚活をしていて、女性側がどう思ってくれているのかな、脈ありなのかなと不安を感じながらいるので、女性の側から脈ありだということをしっかりとアプローチすることで、相手も積極的になることができるのです。

 

また人間は自分に対して好意を持ってくれている相手に対して好意を持ちやすいということもあり、女性の側から好意があることを伝えたことをきっかけに、相手もそれまでは特別な感情がなくてもスイッチが入るということもあります。

 

好意がある相手には言葉で表現するとともに、一緒にいる時は笑顔を絶やさずに自分が相手のことを好きだということが伝わるようにしていました。
男女問わずにそうですが、相手がにっこりとしてくれていると、親しみを感じたり安心感を感じたりするので、笑顔で接するということはすごく大事です。
婚活鉄板ネタ10
あまりにもガツガツとアプローチをすると、相手の方が必死さに引いてしまったり、まだ心の準備ができていないのにと思うこともあるので、相手の負担にならないように反応を見ながら少しづつ好意を伝えるということをするようにしていました。気になる人がいたら、自分の方からその縁を手繰り寄せていくという積極性が婚活では大事だと思います。ギャップ萌えを狙って婚活競争を勝ち抜こう